【あるく仙台】10月のおすすめコース③
2009年09月27日
おはようございます
更に引き続きおすすめコースを紹介したいと思います
六十里越街道の第2回目が10月にありますが、私個人的に最近、街道歩きにはまっておりまして先日、第2、3回目分のコースを歩いてきちゃいました





更に引き続きおすすめコースを紹介したいと思います
六十里越街道の第2回目が10月にありますが、私個人的に最近、街道歩きにはまっておりまして先日、第2、3回目分のコースを歩いてきちゃいました


十王峠から降りてくると即身仏のある注連寺があります

古の人々が歩いた道を辿るのはとても楽しいですよ

田麦俣には多層民家もあります

第3回目は美しいブナ林を歩きます

千手ブナ
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09:00
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【あるく仙台】10月のおすすめコース②
2009年09月26日
おはようございます
昨日に引き続き10月のおすすめコースを載せたいと思います
毎年人気の北アルプスの山の一つ乗鞍岳です。乗鞍岳はアルプス入門には持ってこいの山で標高差も約300m位しか無く標高3000mを越える剣ヶ峰(標高3026m)に立つ事が出来ます。山頂は岐阜県と長野県の県境となっており二つの社が建っています。槍ヶ岳を始め北アルプスや御嶽山が間近に見える大展望の山です


宿泊する宿は乳白色の泉質をしている、とっても良いお湯が待っておりますのでご参加お待ちしています
昨日に引き続き10月のおすすめコースを載せたいと思います
毎年人気の北アルプスの山の一つ乗鞍岳です。乗鞍岳はアルプス入門には持ってこいの山で標高差も約300m位しか無く標高3000mを越える剣ヶ峰(標高3026m)に立つ事が出来ます。山頂は岐阜県と長野県の県境となっており二つの社が建っています。槍ヶ岳を始め北アルプスや御嶽山が間近に見える大展望の山です
正面が剣ヶ峰山頂です。もう樹林帯も無いガレ場の山です。
1日目は乗鞍高原をご案内するんですが百名瀑の一つ「三本滝」を見に行く予定です
宿泊する宿は乳白色の泉質をしている、とっても良いお湯が待っておりますのでご参加お待ちしています

【あるく仙台】10月のおすすめコース①
2009年09月25日
こんにちは。お久しぶりです
最近、忙しくてあまり更新出来ていません
申し訳ございません。
10月に日帰りで甑山登山がありますが、去年、登山して来た時の写真を載せたいと思います。この山は個人的にはとても好きな山で前から登ってみたい山の一つでもありましたので行ってきました。山形県と秋田県の県境にあるのですが周りは巨木が残る原生林の山々で鳥海山の東側に位置している山の一つです



最近、忙しくてあまり更新出来ていません
申し訳ございません。10月に日帰りで甑山登山がありますが、去年、登山して来た時の写真を載せたいと思います。この山は個人的にはとても好きな山で前から登ってみたい山の一つでもありましたので行ってきました。山形県と秋田県の県境にあるのですが周りは巨木が残る原生林の山々で鳥海山の東側に位置している山の一つです

まず感動したのが女甑山の大カツラです。森の巨人百選にも選ばれている、この巨木の前で町のイベントではコンサートも開かれる位綺麗なカツラの木ですので、ご参加お待ちしています

これは女甑山の写真ですが面白い形をしていますよね。これも山頂まで登れるんですよ。急登なので大変ですが展望が良いですよ

【あるく仙台】スイスハイキング報告③
2009年09月22日
みなさん、こんにちは!佐藤です
この9月の連休・シルバーウィークはいかがお過ごしでしょうか?私は先日お墓参りに行きました。そして連休の後半は会社です
休みでどこかへお出かけになった方は渋滞が起こっている場所もあり大変なようですが、車には十分お気をつけて楽しい連休をお過ごしくださいね!
では、9月1日以来の更新となりますが、スイス4日目のご報告をいたします
<4日目> 7月7日(火)
ツェルマットでは、マッターホルンに朝陽が当たって山の先端が徐々に焼けてくる様子を見るという、朝焼けのマッターホルンも楽しみのひとつですが、今回は残念ながら山は雲に隠れていて見ることが出来ませんでした
気を取り直し、本日はツェルマットでのフラワーハイキングです
1日雨に降られることなく、楽しく歩いていただくことができました
お世話になったガイド:川崎さやかさん
午前中のハイキングコース
ケーブルカー&ゴンドラ&ロープウェイにてロートホルン展望台(3103m)
↓
ロープウェイにて1つ戻りハイキング
ブラウヘルト(2571m)~シュテリゼー~マーモットの道~スネガ(2288m)
ブラウヘルトよりスタート! / シュテリゼーに向かい山々を見ながら歩きます

ティムス・ポリトリクス(イブキジャコウソウ) / アニソフィルム・ヤエムグラ
ニグリテラ・ニグラ / アレナリア・キリアタ

アシュガ・ピラミダリス / ホモジネ・アルピナ

シレネ・アカウリス(コケマンテマ) / プリムラ・ファリノサ(サクラソウ)

プルサティラ・ハレリ(オキナグサの仲間) / プルサテイラ・アピイフォリア(オキナグサの仲間)

エーデルワイス / エリシムム・ブルナティイ

シュテリゼー(湖)と雄大な山々を見ながらランチタイム
天気が良い日はマッターホルンが湖に写ります

シュテリゼーをバックに記念撮影

ハイキング再開! ハイキングコースには随所に看板があります。今回はマーモットの道へ

正面にマッターホルン、左下には谷間や湖を見ながら、花々咲くハイキングコースを歩きます

白濁・水色のモシー湖 / 途中から滑らないよう気をつけながら下ります

ゲンティアナ・ベルナ(リンドウ科) / ゲンティアナ・コキアナ(リンドウ科)

アキノス・アルピヌス / ゲラニウム・リブラレ(フウロソウ科)

センペルビブム・アラクノイデウム(クモノスバンダイソウ) / アスター・アルピヌス

カンパヌラ・バルバタ(ミヤマツリガネソウ) / 花々咲く斜面をハイキング

放牧されていたヤギの群れ(シュバルツハルス)が何故かこちらへ
皆さん一緒にハイキング♪

午後のハイキングコース
登山列車に乗ってゴルナーグラート展望台(3089m)
↓
列車で1つ戻りハイキング
ローテンボーデン(2815m)~リッフェルゼー~リッフェルベルグ(2582m)
午前中のハイキングの後はフリータイムです。2名だけ別行動となりましたが、この日の午後は他8名のお客様とガイドさんと一緒にゴルナーグラートの展望とハイキングをお楽しみいただきました
<ゴルナーグラート展望台からの景色>
山岳ホテル・クルムホテルと雲に覆われたマッターホルン / ゴルナー氷河とスイス最高峰・モンテローザ(4634m)

ゲウム・モンタヌム(ダイコンソウ) / ビオラ・カルカタ(スミレ)

マッターホルンとリッフェルゼー。ここも逆さマッターホルンが見られるポイントの1つです

マッターホルンを見ながらのハイキング / 残雪の上で休んでいるヒツジたち

マッターホルンに向かって伸びる道 / いろんな所に出没していた赤い牛

ハイキングの後は再び登山鉄道でツェルマットの町まで下り、各自買い物などお楽しみいただきました
賑わっているツェルマットのメインストリートを馬車が通ります。 時間帯によっては演奏も見られます

ツェルマットでのハイキングはこれで終了です。翌日はフランスのシャモニーです。
続きはまた次回ご報告します。。。
この9月の連休・シルバーウィークはいかがお過ごしでしょうか?私は先日お墓参りに行きました。そして連休の後半は会社です
休みでどこかへお出かけになった方は渋滞が起こっている場所もあり大変なようですが、車には十分お気をつけて楽しい連休をお過ごしくださいね!では、9月1日以来の更新となりますが、スイス4日目のご報告をいたします

<4日目> 7月7日(火)
ツェルマットでは、マッターホルンに朝陽が当たって山の先端が徐々に焼けてくる様子を見るという、朝焼けのマッターホルンも楽しみのひとつですが、今回は残念ながら山は雲に隠れていて見ることが出来ませんでした

気を取り直し、本日はツェルマットでのフラワーハイキングです

1日雨に降られることなく、楽しく歩いていただくことができました

お世話になったガイド:川崎さやかさん
午前中のハイキングコース
ケーブルカー&ゴンドラ&ロープウェイにてロートホルン展望台(3103m)
↓
ロープウェイにて1つ戻りハイキング

ブラウヘルト(2571m)~シュテリゼー~マーモットの道~スネガ(2288m)
ブラウヘルトよりスタート! / シュテリゼーに向かい山々を見ながら歩きます

ティムス・ポリトリクス(イブキジャコウソウ) / アニソフィルム・ヤエムグラ
ニグリテラ・ニグラ / アレナリア・キリアタ

アシュガ・ピラミダリス / ホモジネ・アルピナ

シレネ・アカウリス(コケマンテマ) / プリムラ・ファリノサ(サクラソウ)

プルサティラ・ハレリ(オキナグサの仲間) / プルサテイラ・アピイフォリア(オキナグサの仲間)

エーデルワイス / エリシムム・ブルナティイ

シュテリゼー(湖)と雄大な山々を見ながらランチタイム
天気が良い日はマッターホルンが湖に写ります

シュテリゼーをバックに記念撮影


ハイキング再開! ハイキングコースには随所に看板があります。今回はマーモットの道へ

正面にマッターホルン、左下には谷間や湖を見ながら、花々咲くハイキングコースを歩きます


白濁・水色のモシー湖 / 途中から滑らないよう気をつけながら下ります

ゲンティアナ・ベルナ(リンドウ科) / ゲンティアナ・コキアナ(リンドウ科)

アキノス・アルピヌス / ゲラニウム・リブラレ(フウロソウ科)

センペルビブム・アラクノイデウム(クモノスバンダイソウ) / アスター・アルピヌス

カンパヌラ・バルバタ(ミヤマツリガネソウ) / 花々咲く斜面をハイキング

放牧されていたヤギの群れ(シュバルツハルス)が何故かこちらへ
皆さん一緒にハイキング♪

午後のハイキングコース
登山列車に乗ってゴルナーグラート展望台(3089m)
↓
列車で1つ戻りハイキング

ローテンボーデン(2815m)~リッフェルゼー~リッフェルベルグ(2582m)
午前中のハイキングの後はフリータイムです。2名だけ別行動となりましたが、この日の午後は他8名のお客様とガイドさんと一緒にゴルナーグラートの展望とハイキングをお楽しみいただきました

<ゴルナーグラート展望台からの景色>
山岳ホテル・クルムホテルと雲に覆われたマッターホルン / ゴルナー氷河とスイス最高峰・モンテローザ(4634m)

ゲウム・モンタヌム(ダイコンソウ) / ビオラ・カルカタ(スミレ)

マッターホルンとリッフェルゼー。ここも逆さマッターホルンが見られるポイントの1つです

マッターホルンを見ながらのハイキング / 残雪の上で休んでいるヒツジたち

マッターホルンに向かって伸びる道 / いろんな所に出没していた赤い牛

ハイキングの後は再び登山鉄道でツェルマットの町まで下り、各自買い物などお楽しみいただきました

賑わっているツェルマットのメインストリートを馬車が通ります。 時間帯によっては演奏も見られます


ツェルマットでのハイキングはこれで終了です。翌日はフランスのシャモニーです。
続きはまた次回ご報告します。。。
【あるく仙台】立山雄山登山のご報告とおすすめ!
2009年09月17日
みなさん、こんにちは!あるく担当・佐藤恵です
久々の登場となりましたが、みなさんいかがおすごしでしょうか?なかなかブログの更新ができず、大変申し訳ございません
本日は、先月末に行きました立山雄山のご報告をいたします!
8月28日(金)~29日(土) 1泊2日 参加者28名
『山旅塾入門クラス・ステップ5 立山・雄山登山』
お世話になったガイド:近藤明さん、渡辺勇一さん、同行添乗員:佐藤恵
山旅塾入門クラスでは前回のステップ4まで日帰りの登山でしたが、今回は初の宿泊コースとなります。テーマは「山小屋宿泊体験と高山の登山に挑戦!」です。山小屋と言っても、今回宿泊する室堂山荘はとても立派です。食堂で夕食・朝食をお召し上がりいただけて、生ビールやワインまで飲むことができます
更に、男女別でのお風呂もあり、天気がよければ目の前に雄山を眺めながら入浴することができます!このように、雄大な山の中でのんびり宿泊できるというのは山の醍醐味ですね!
初日はバスでアルペンルートの有料道路を上り、標高2450mの室堂ターミナルまで一気に移動します。車窓からは、途中の弥陀ヶ原の池塘群や天狗平、大日岳などの雄大な山々の景色が広がり、眼下には富山湾なども見え、素晴らしい景色を堪能していただきました。室堂ターミナルから室堂山荘までは徒歩で10~15分です。まず部屋に荷物を置いてから、全員で室堂ハイキングに出かけました

2日目は前線の影響で朝から生憎の大雨
午後から回復に向かうという天気予報もあり、出発時間を1時間遅らせることにしました。出発の時間には若干小降りになり、今回参加者の半分の14名が登ることになりました。途中の一の越山荘で更に3名が待機することになり、11名で山頂を目指しました
登っている途中、ようやく雨が上がり、雲の中での登山となりました。
雄山山頂にて

雄山には立派な神社があり、ここで希望者(別途500円)は祈祷を受けました。雄山の三角点がある場所は2991.6mで、神社の敷地内にある一番高いところが3003mのため、祈祷を受けた方はここまで行くことができます。本日は雲に覆われていて景色を楽しむことは出来ませんでしたが、山頂では一時陽が差し歓声があがりました


一の越山荘にて、本日歩いた14名と撮影!



室堂山荘に戻ってお風呂で汗を流し、カレーの昼食を食べて宿を後にしました。
帰りは、朝出発時間を遅くした分、かなりの急ぎ足で称名滝も見て帰りました



今回は天気が悪かった為に全員で登ることができず残念でした。しかし!立山は夏の高山植物や秋の紅葉も見事な場所なので、また季節を変えてぜひ再チャレンジしてくださいね!!お世話になったガイドさん、ありがとうございました
ちなにみ、今月末にも雄山登山のツアーが出発決定しています。お席はまだございますので、ぜひご検討ください!!
インターネットでの受付は終了してしまいましたので、お申込みは下記の電話番号にお願いいたします
電話番号:022-713-7711 営業:月~土/9:15~17:30
9月20日~23日の連休中は9:15~13:00も電話受付を行っております
コース詳細はここをクリック!
ここからは、TD木本が剱岳に行った際、天気が良かったときの雄山などの様子をご紹介します
室堂山荘と立山
こちらの宿に泊ります。眺望抜群!お風呂も完備!!食事もおいしく生ビールも最高です!!!

剱岳
同じようには見えませんが、バスで上っているときの車窓からや、雄山の山頂からも見ることができます。

浄土山から見る雄山です。この角度ではツアー中は見れませんが、登るルートがはっきりと見ることができます。途中にある山小屋は一の越山荘です。

雄山山頂3003m
御祓いを受けて参拝します。
久々の登場となりましたが、みなさんいかがおすごしでしょうか?なかなかブログの更新ができず、大変申し訳ございません
本日は、先月末に行きました立山雄山のご報告をいたします!8月28日(金)~29日(土) 1泊2日 参加者28名
『山旅塾入門クラス・ステップ5 立山・雄山登山』
お世話になったガイド:近藤明さん、渡辺勇一さん、同行添乗員:佐藤恵
山旅塾入門クラスでは前回のステップ4まで日帰りの登山でしたが、今回は初の宿泊コースとなります。テーマは「山小屋宿泊体験と高山の登山に挑戦!」です。山小屋と言っても、今回宿泊する室堂山荘はとても立派です。食堂で夕食・朝食をお召し上がりいただけて、生ビールやワインまで飲むことができます
更に、男女別でのお風呂もあり、天気がよければ目の前に雄山を眺めながら入浴することができます!このように、雄大な山の中でのんびり宿泊できるというのは山の醍醐味ですね!初日はバスでアルペンルートの有料道路を上り、標高2450mの室堂ターミナルまで一気に移動します。車窓からは、途中の弥陀ヶ原の池塘群や天狗平、大日岳などの雄大な山々の景色が広がり、眼下には富山湾なども見え、素晴らしい景色を堪能していただきました。室堂ターミナルから室堂山荘までは徒歩で10~15分です。まず部屋に荷物を置いてから、全員で室堂ハイキングに出かけました

みくりが池と雄山 / ヨツバシオガマがたくさん咲いていました

雄大な山々に囲まれた室堂ハイキング / 血の池(なんとなくそんな気がしますね)
2日目は前線の影響で朝から生憎の大雨
午後から回復に向かうという天気予報もあり、出発時間を1時間遅らせることにしました。出発の時間には若干小降りになり、今回参加者の半分の14名が登ることになりました。途中の一の越山荘で更に3名が待機することになり、11名で山頂を目指しました
登っている途中、ようやく雨が上がり、雲の中での登山となりました。雄山山頂にて

雄山には立派な神社があり、ここで希望者(別途500円)は祈祷を受けました。雄山の三角点がある場所は2991.6mで、神社の敷地内にある一番高いところが3003mのため、祈祷を受けた方はここまで行くことができます。本日は雲に覆われていて景色を楽しむことは出来ませんでしたが、山頂では一時陽が差し歓声があがりました

3003m地点にある神社 / 山頂から一の越までは再び岩場を下山します

岩場に咲いていたトウヤクリンドウ / 室堂にたくさん咲いていたオヤマリンドウ

一の越山荘にて、本日歩いた14名と撮影!

一の越から室堂までの下山途中にだんだん晴れてきました
花々咲く中を歩きました!
花々咲く中を歩きました!

イワツメクサ / ウサギギク

室堂山荘に戻ってお風呂で汗を流し、カレーの昼食を食べて宿を後にしました。
帰りは、朝出発時間を遅くした分、かなりの急ぎ足で称名滝も見て帰りました



落差約350メートルの称名滝 / 雨量が多いときだけ見られる落差約500mのハンノキ滝

今回は天気が悪かった為に全員で登ることができず残念でした。しかし!立山は夏の高山植物や秋の紅葉も見事な場所なので、また季節を変えてぜひ再チャレンジしてくださいね!!お世話になったガイドさん、ありがとうございました

ちなにみ、今月末にも雄山登山のツアーが出発決定しています。お席はまだございますので、ぜひご検討ください!!
インターネットでの受付は終了してしまいましたので、お申込みは下記の電話番号にお願いいたします

電話番号:022-713-7711 営業:月~土/9:15~17:30
9月20日~23日の連休中は9:15~13:00も電話受付を行っております

コース詳細はここをクリック!
ここからは、TD木本が剱岳に行った際、天気が良かったときの雄山などの様子をご紹介します

室堂山荘と立山
こちらの宿に泊ります。眺望抜群!お風呂も完備!!食事もおいしく生ビールも最高です!!!

剱岳
同じようには見えませんが、バスで上っているときの車窓からや、雄山の山頂からも見ることができます。

浄土山から見る雄山です。この角度ではツアー中は見れませんが、登るルートがはっきりと見ることができます。途中にある山小屋は一の越山荘です。

雄山山頂3003m
御祓いを受けて参拝します。
【あるく仙台】10月おすすめツアー
2009年09月15日
こんにちは。今回は10月に出発する『【ご夫婦限定】 紅葉の尾瀬ヶ原 (ハイキング初級)』を紹介したいと思います

1日目は吹割の滝や華厳の滝、日光田母沢御用邸にご案内いたします



ホテルは群馬県・水上高原の水上高原ホテル200(トゥーハンドレッド)に宿泊。美肌の湯でリフレッシュして広々としたお部屋でゆっくりとお休み下さい

また今回は食事にもこだわりました
ご夕食には赤城牛のローストビーフなどの全8品の特別コース料理をご用意しました。しかも夫婦で異なるメニューを用意!!
楽しいディナータイムをお二人でお楽しみ下さい。

2日目には、いよいよ尾瀬ヶ原ハイキングへ
美しい草紅葉をゆっくりとハイキングでお楽しみ下さい。



尾瀬ヶ原の草紅葉
1日目は吹割の滝や華厳の滝、日光田母沢御用邸にご案内いたします

華厳の滝(日本三名瀑の1つです)

吹割の滝(東洋のナイアガラと呼ばれています)

日光田母沢御用邸

ホテルは群馬県・水上高原の水上高原ホテル200(トゥーハンドレッド)に宿泊。美肌の湯でリフレッシュして広々としたお部屋でゆっくりとお休み下さい

美肌の湯/広々としたお部屋

また今回は食事にもこだわりました

ご夕食には赤城牛のローストビーフなどの全8品の特別コース料理をご用意しました。しかも夫婦で異なるメニューを用意!!
楽しいディナータイムをお二人でお楽しみ下さい。

2日目には、いよいよ尾瀬ヶ原ハイキングへ

美しい草紅葉をゆっくりとハイキングでお楽しみ下さい。
さあ、尾瀬ヶ原へ夫婦仲良く出かけましょう

なお出発は確定しています。お申込はお早めに!!!
※申し訳ございませんが、ご夫婦の方以外は申し込み出来ません。ご了承下さい。
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18:10
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【あるく仙台】猪苗代湖一周スタート!!
2009年09月10日
こんにちは!加藤です
9月5日(土)46名のお客様にご参加をいただき、猪苗代湖一周を歩く旅がスタートしました
全5回のシリーズで湖畔を一周歩くという企画です!
第一回目は快晴
日本で四番目の広さをもつ湖と雄大な磐梯山を眺めながらハイキングを楽しみました!
日本で四番目の広さというだけあって、実際にあるくとホントに広い湖であると感じますが、一周を目指し歩いていきたいと思います


9月5日(土)46名のお客様にご参加をいただき、猪苗代湖一周を歩く旅がスタートしました

全5回のシリーズで湖畔を一周歩くという企画です!
第一回目は快晴
日本で四番目の広さをもつ湖と雄大な磐梯山を眺めながらハイキングを楽しみました!日本で四番目の広さというだけあって、実際にあるくとホントに広い湖であると感じますが、一周を目指し歩いていきたいと思います


【あるく仙台】9月のおすすめツアー②
2009年09月08日
今度のオススメも街道歩きを紹介したいと思います
越後十三峠の一つ『大里峠』は、越後と山形県の置賜地方を結ぶ越後街道の難所の一つであり最近、地元の観光協会が協力して下草刈りを行い石畳の道を復元しました。明治時代に、この道をイギリス人の『イザベラ・バード』も歩いてるのですが日本奥地紀行に、その際の情景が記されています。彼女はこの厳しい峠を越えて置賜盆地に入った時あまりの美しさにアルカディア(桃源郷)と表現しています。この企画も彼女が歩いた通り新潟県側から歩き始め峠で県境を越えて山形県へ入るようにコースを設定しています。ガイドは山形県長井市に在住の山岳ガイド八木文明さんが案内します。こちらのコースも下見してきたので写真をご覧下さい
越後街道・大里峠ハイキング 【ハイキング中級】






越後十三峠の一つ『大里峠』は、越後と山形県の置賜地方を結ぶ越後街道の難所の一つであり最近、地元の観光協会が協力して下草刈りを行い石畳の道を復元しました。明治時代に、この道をイギリス人の『イザベラ・バード』も歩いてるのですが日本奥地紀行に、その際の情景が記されています。彼女はこの厳しい峠を越えて置賜盆地に入った時あまりの美しさにアルカディア(桃源郷)と表現しています。この企画も彼女が歩いた通り新潟県側から歩き始め峠で県境を越えて山形県へ入るようにコースを設定しています。ガイドは山形県長井市に在住の山岳ガイド八木文明さんが案内します。こちらのコースも下見してきたので写真をご覧下さい

越後街道・大里峠ハイキング 【ハイキング中級】

観光協会も力を入れてノボリを立てています

ブナの巨木

まもなく峠の頂上へ

県境の山頂に建つ神社

うっそうとした森を下って山形へ
【あるく仙台】9月のおすすめツアー
2009年09月07日
こんにちは
今日は、また夏に逆戻りしたような暑さになりましたね。台風12号が上陸するか心配されましたが東にそれてくれたのでホッとしています
9月は紅葉前の静かな時期ではありますが、今月からシリーズが始まるコースが幾つかあります。『猪苗代一周ウォーキング』や『奥の細道を歩く旅』そして今日ご案内する『六十里越ハイキング』です
六十里越街道とは、山形県の庄内地方と内陸部を結ぶ険しい山岳道でした。途中に出羽三山もあるので信仰の道ともなっており行者たちが白装束に身を包み歩いていた街道です。また、庄内から魚介類を内陸部に運び、内陸からはベニバナや豆や葉タバコの物資が庄内へ運ばれていた生活にも欠かせない道でもありました。途中、ブナの巨木があったり石畳の道が残っていたりと見どころもたくさんあり、全3回に分けて地元の案内人と一緒に歩きます。先日、下見に行って来たので写真をご覧下さい




この、湯殿山と月山が近いわけですが10月に月山登山を予定しています
いつもは山頂から弥陀ヶ原に下山したり姥沢から往復していましたが今年初企画で湯殿山に下山するコースがありますので、よろしくお願いします。そちらの写真も載せておきます。




今日は、また夏に逆戻りしたような暑さになりましたね。台風12号が上陸するか心配されましたが東にそれてくれたのでホッとしています
9月は紅葉前の静かな時期ではありますが、今月からシリーズが始まるコースが幾つかあります。『猪苗代一周ウォーキング』や『奥の細道を歩く旅』そして今日ご案内する『六十里越ハイキング』です

六十里越街道とは、山形県の庄内地方と内陸部を結ぶ険しい山岳道でした。途中に出羽三山もあるので信仰の道ともなっており行者たちが白装束に身を包み歩いていた街道です。また、庄内から魚介類を内陸部に運び、内陸からはベニバナや豆や葉タバコの物資が庄内へ運ばれていた生活にも欠かせない道でもありました。途中、ブナの巨木があったり石畳の道が残っていたりと見どころもたくさんあり、全3回に分けて地元の案内人と一緒に歩きます。先日、下見に行って来たので写真をご覧下さい


舗装されていない古道が今も、ひっそりと残っています

山の神

石に標識として文字が刻まれています

この日は
でしたが
であれば月山が見えます
でしたが
であれば月山が見えますこの、湯殿山と月山が近いわけですが10月に月山登山を予定しています

紅葉の月山から湯殿山縦走登山 【登山初級B】
いつもは山頂から弥陀ヶ原に下山したり姥沢から往復していましたが今年初企画で湯殿山に下山するコースがありますので、よろしくお願いします。そちらの写真も載せておきます。

中央の谷に見えるのが湯殿山神社

難所のハシゴ箇所が幾つか出てきます

こちらも、ちなみに六十里越街道の石畳です

湯殿山の石碑
【あるく仙台】夏油駒ヶ岳縦走登山のご報告
2009年09月04日
こんにちは。きもとです
今回は夏油駒ヶ岳縦走登山のご報告をしたいと思います
夏油駒ヶ岳縦走登山 【登山中級A】 お客様:22名様 天気:
お世話になったガイドさん:田中さん
夏油駒ヶ岳は知名度があまり高くないのですが実は、この山の山頂には駒形神社の奥ノ宮が建っており昔は信仰されて登拝する人が多かったです。山頂が盛岡藩と仙台藩の境界線でもありました。下山後は秘湯・夏油温泉での入浴が待っているコースで、それが目的の方も何名かいらっしゃったようです





今回は夏油駒ヶ岳縦走登山のご報告をしたいと思います
夏油駒ヶ岳縦走登山 【登山中級A】 お客様:22名様 天気:
お世話になったガイドさん:田中さん夏油駒ヶ岳は知名度があまり高くないのですが実は、この山の山頂には駒形神社の奥ノ宮が建っており昔は信仰されて登拝する人が多かったです。山頂が盛岡藩と仙台藩の境界線でもありました。下山後は秘湯・夏油温泉での入浴が待っているコースで、それが目的の方も何名かいらっしゃったようです

ふもとの展望台から駒ヶ岳を眺める(左側のとんがっている山は経塚山。右側が駒ヶ岳)

夏油三山とは駒ヶ岳のほかに以下の二つの山の事を呼びます。山頂から両方とも見る事が出来ました

経塚山/牛形山

山頂にて

ソバナ

ジャコウソウ

下山路はブナの原生林が広がる

【あるく仙台】スイスハイキング報告②
2009年09月01日
みなさん、こんにちは!佐藤です
前回のスイス報告からまた日が経ってしまいましたが、続きをご報告いたします!
<3日目> 7月6日(月)
サンモリッツでは1泊し、この日はツェルマットまで電車の旅です。鉄道網が発達しているスイスの中でも人気の観光列車・氷河特急をお楽しみいただきました
氷河特急は、スイスを代表する二つのリゾート・サンモリッツとツェルマットを結ぶ全長280Kmを、約8時間かけて移動する「世界一遅い特急」と言われています
。沿線には花々咲く草原や深い谷、雄大なアルプスの山々の景色、のどかな村などスイスのすばらしい景色を堪能でき、まさに~世界の車窓から~を体感しているような感じです
今回のツアーでは、この氷河特急に全線乗車するというのがポイントです。

車内には氷河特急のパンフレットとイヤフォンが各座席に置いてあります。座席ごとにイヤフォンを差し込めるようになっていて、日本語案内を聞くことができます。そのポイントがパンフレットにも記載されていて、放送案内は各ポイントに行くと、「ポン」という案内音が鳴り案内を聞くことができます。


列車の旅では、パノラマ車でのお食事も楽しみの一つです
座席のテーブルにはテーブルクロスが敷かれ、係りの方が座席まで昼食を運んできてくれます。スイスの代表的な白ワインなどを飲みながら、サラダ、本日のメイン料理・ゲシュネッツェルテス(仔牛肉の薄切りクリーム煮)、デザートをお楽しみいただきました


途中、ディセンティスという町で約20分停車します。ここは、この氷河特急を運行している2つの鉄道「レーティッシュ鉄道」と「マッターホルン・ゴットハルト鉄道」の境界となっている駅です。ここから先は急勾配の登り坂となるため、アプト式機関車が接続され、ラックレールによってぐんぐん登っていきます

坂を登っていくと、この列車のたびの最高点「オーバーアルプ峠」(2033m)に到着します。この旅の最低地点はクールの585mなので、標高差がなんと1450mもあります!! この峠にはオーバーアルプ湖があり、辺りの草原にはたくさんの高山植物が咲き乱れていました


アンデルマットを過ぎると、路線中一番長いトンネル「ルフカトンネル」を約20分間走ります
このトンネルの上にあるフルカ峠は、元来氷河特急一番の絶景ポイントで、氷河特急の名前の由来にもなったローヌ氷河が間近に迫る区間だったのですが、交通の難所で豪雪地帯のため、冬季期間は通行できないということでこのトンネルが開通し、ローヌ氷河は列車から見ることはできなくなってしまったのです。ちょっと残念ですね
さまざまな景色を堪能する約8時間の列車の旅もようやく終え、ツェルマットの町に到着しました
ツェルマットといえばそう、マッターホルンですよね!この日は山の先端にちょっとだけ雲がかかっていましたが
、町のすぐそばに大きくそびえる山に、皆さん驚きと感動を隠せないようでした
目の前で見るマッターホルンはとても迫力があり、本当に驚かされます

本日の夕食は、スイス名物料理「ラクレット」をお召し上がりいただきました
スイスの定番料理で、ラクレットチーズを半分に切り、切り口を溶かしてナイフで削ぎ、茹でたジャガイモやピクルスにトロトロのチーズをかけて食べるというものです。白ワインにとっても合います

食事の後は、各自ツェルマットの町を散策しながらホテルまで戻っていただきました

マッターフィスパ川にかかる橋から見た夕方のマッターホルン
ここは朝焼け・夕焼けのマッターホルンを眺めるフォトスポットです

本日はここまで。ツェルマットでのハイキングは次回報告いたします
前回のスイス報告からまた日が経ってしまいましたが、続きをご報告いたします!<3日目> 7月6日(月)
サンモリッツでは1泊し、この日はツェルマットまで電車の旅です。鉄道網が発達しているスイスの中でも人気の観光列車・氷河特急をお楽しみいただきました

氷河特急は、スイスを代表する二つのリゾート・サンモリッツとツェルマットを結ぶ全長280Kmを、約8時間かけて移動する「世界一遅い特急」と言われています
。沿線には花々咲く草原や深い谷、雄大なアルプスの山々の景色、のどかな村などスイスのすばらしい景色を堪能でき、まさに~世界の車窓から~を体感しているような感じです
今回のツアーでは、この氷河特急に全線乗車するというのがポイントです。これが氷河特急です / 4人がけの座席で窓が上まであるパノラマ車両です

車内には氷河特急のパンフレットとイヤフォンが各座席に置いてあります。座席ごとにイヤフォンを差し込めるようになっていて、日本語案内を聞くことができます。そのポイントがパンフレットにも記載されていて、放送案内は各ポイントに行くと、「ポン」という案内音が鳴り案内を聞くことができます。
名所・ランドヴァッサー橋は修理中でした
/ オーテンシュタイン城
/ オーテンシュタイン城

ライン川沿いに走ります / ライン峡谷のスイスのグランド・キャニオンも見所です


列車の旅では、パノラマ車でのお食事も楽しみの一つです
座席のテーブルにはテーブルクロスが敷かれ、係りの方が座席まで昼食を運んできてくれます。スイスの代表的な白ワインなどを飲みながら、サラダ、本日のメイン料理・ゲシュネッツェルテス(仔牛肉の薄切りクリーム煮)、デザートをお楽しみいただきました


途中、ディセンティスという町で約20分停車します。ここは、この氷河特急を運行している2つの鉄道「レーティッシュ鉄道」と「マッターホルン・ゴットハルト鉄道」の境界となっている駅です。ここから先は急勾配の登り坂となるため、アプト式機関車が接続され、ラックレールによってぐんぐん登っていきます


坂を登っていくと、この列車のたびの最高点「オーバーアルプ峠」(2033m)に到着します。この旅の最低地点はクールの585mなので、標高差がなんと1450mもあります!! この峠にはオーバーアルプ湖があり、辺りの草原にはたくさんの高山植物が咲き乱れていました

斜面一面に咲く美しい花々 / 峠を越えると眼下にアンデルマットの町が見えてきます

アンデルマットを過ぎると、路線中一番長いトンネル「ルフカトンネル」を約20分間走ります
このトンネルの上にあるフルカ峠は、元来氷河特急一番の絶景ポイントで、氷河特急の名前の由来にもなったローヌ氷河が間近に迫る区間だったのですが、交通の難所で豪雪地帯のため、冬季期間は通行できないということでこのトンネルが開通し、ローヌ氷河は列車から見ることはできなくなってしまったのです。ちょっと残念ですね
さまざまな景色を堪能する約8時間の列車の旅もようやく終え、ツェルマットの町に到着しました
ツェルマットといえばそう、マッターホルンですよね!この日は山の先端にちょっとだけ雲がかかっていましたが
、町のすぐそばに大きくそびえる山に、皆さん驚きと感動を隠せないようでした
目の前で見るマッターホルンはとても迫力があり、本当に驚かされます

本日の夕食は、スイス名物料理「ラクレット」をお召し上がりいただきました
スイスの定番料理で、ラクレットチーズを半分に切り、切り口を溶かしてナイフで削ぎ、茹でたジャガイモやピクルスにトロトロのチーズをかけて食べるというものです。白ワインにとっても合います

食事の後は、各自ツェルマットの町を散策しながらホテルまで戻っていただきました

マッターホルン博物館と協会 / ネズミ返しの小屋も残っています

マッターフィスパ川にかかる橋から見た夕方のマッターホルン
ここは朝焼け・夕焼けのマッターホルンを眺めるフォトスポットです


本日はここまで。ツェルマットでのハイキングは次回報告いたします
【あるく仙台】千畳敷カールと木曽駒ヶ岳登山の報告
2009年09月01日
こんにちは、きもとです。今日は千畳敷カールと木曽駒ヶ岳登山の報告をしたいと思います
『千畳敷カールと木曽駒ヶ岳登山 【登山入門】』
8月10~11日 1泊2日 お客様:19名様 天気:
お世話になったガイドさん:和田さん
台風10号の影響で天気がどうなるか心配されましたが、ラッキーな事に千畳敷ロープウェイに着く頃には天気が回復し2日とも周りの山々が綺麗に見る事が出来て富士山も遠く眺める事が出来ました。このコースはアルプス入門には最適なコースで来年の参加をお待ちしています












『千畳敷カールと木曽駒ヶ岳登山 【登山入門】』
8月10~11日 1泊2日 お客様:19名様 天気:
お世話になったガイドさん:和田さん台風10号の影響で天気がどうなるか心配されましたが、ラッキーな事に千畳敷ロープウェイに着く頃には天気が回復し2日とも周りの山々が綺麗に見る事が出来て富士山も遠く眺める事が出来ました。このコースはアルプス入門には最適なコースで来年の参加をお待ちしています

夕陽の中岳

日の出の伊那前岳①

日の出の伊那前岳②

木曽駒ヶ岳手前の中岳から登り始める/木曽駒ヶ岳山頂から御岳山を眺める

山頂から南アルプス方面/山頂から八ヶ岳方面

山頂にて

空木岳が一番奥に見えます

宝剣岳前にて

高山植物の宝庫・千畳敷カール①

高山植物の宝庫・千畳敷カール②

ハナアブ(この日はハナアブが非常に多く人にも纏わりついてきましたが、このアブは刺しません。高山植物の受粉に重要な役割を持っています)

ヒナウスユキソウ/ミヤマクロユリ




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