【あるく倶楽部仙台】 会報誌作成中です!
2008年12月22日
こんにちには
本日、会報誌の原稿が出来上がり、チェックをしています!会報誌には今年の忘年会の報告レポートや、来年度の登山・ハイキングの計画、宿泊ツアーなどのコースの詳細を掲載しています!
発行は2月10日です。楽しみに待っていてくださいね
あるく倶楽部スタッフ一同より

がんばって原稿チェックをしています
(勝手に様子を撮影しています。加藤)

本日、会報誌の原稿が出来上がり、チェックをしています!会報誌には今年の忘年会の報告レポートや、来年度の登山・ハイキングの計画、宿泊ツアーなどのコースの詳細を掲載しています!
発行は2月10日です。楽しみに待っていてくださいね

あるく倶楽部スタッフ一同より


がんばって原稿チェックをしています
(勝手に様子を撮影しています。加藤)
Posted by あるく仙台 at
13:34
【あるく倶楽部仙台】 東山縦走登山 添乗報告
2008年12月22日
こんにちは!きもとです
東山の添乗報告をいたします。
出発日:12月17日(水)、参加者:41名、登山ガイド: 八木文明さん、渡辺勇一さん、天気
出発日:12月21日(日)、参加者:42名、登山ガイド:近藤明さん、渡辺勇一さん、天気
今年最後の登山となりました。おかげさまで、両日ともほぼ満席での出発し、怪我もなく無事終了しまして今年1年間を大きな事故もなく終える事ができました
誠にありがとうございました!!
東山は須賀川市の東側にある山で、隣に史跡にもなっている宇津峰(676.9M)があります。ガイドブックにはほとんど掲載されいていない山でもありますが、この時期に展望がよくアップ・ダウンが少ない稜線歩きを楽しめる数少ない山でもあります。東山の北の峰に飯豊山神社(761.1M)が祀られており、地域の方からも信仰もあります。ちなみに登山口の付近の方に聞いたところ、地元では“ひがしやま”と呼ぶのではなく“いいでさん”と呼んでいるのだそうです。

いよいよ、登り納めの東山を目指して出発です!

飯豊山神社(761.1M)からの展望です。宇津峰(676.9M)が正面に見えます。
南北朝時代に南朝の砦にもなった山です。

ゴジラの糞ですが、皆様そう見えますか??

前福島県知事が登山記念に建てた石碑です。お客様からは批難の声が・・・・

膝上くらいの笹薮をかき分けて稜線歩きを楽しみます。

2回のツアーともにおまけで羽山(690.0M)四等三角点にも行きました。ここは今回のコースの中で展望が一番の場所で正面に福島空港の滑走路や那須連峰が見ることができます!信仰の山でもあったので、祠がたくさん山頂にあります。
前回(12月16日)に掲載した中で皆様に質問した“ここはどこの山でしょう?”の正解は“富神山”でした
山形市内の山で手前に山形市街を見下ろし、その後ろには蔵王連峰が広がっています。非常に展望の良いやまでもあり、雪が降った翌日で空気も澄み、大展望が楽しめました!
明日は、奥州街道を歩く予定です。第10回は二本松から本宮までの約13キロを歴史講師とお客様と一緒に歩きます!奥州街道はほとんど車道を歩きますが、昔の宿場町の面影を残すところも、所々あり、周辺の史跡や名所を周りながら歩きとても楽しいですよ
意外な発見もあり登山とはまた違った楽しみがあります!

東山の添乗報告をいたします。
出発日:12月17日(水)、参加者:41名、登山ガイド: 八木文明さん、渡辺勇一さん、天気

出発日:12月21日(日)、参加者:42名、登山ガイド:近藤明さん、渡辺勇一さん、天気

今年最後の登山となりました。おかげさまで、両日ともほぼ満席での出発し、怪我もなく無事終了しまして今年1年間を大きな事故もなく終える事ができました
誠にありがとうございました!!東山は須賀川市の東側にある山で、隣に史跡にもなっている宇津峰(676.9M)があります。ガイドブックにはほとんど掲載されいていない山でもありますが、この時期に展望がよくアップ・ダウンが少ない稜線歩きを楽しめる数少ない山でもあります。東山の北の峰に飯豊山神社(761.1M)が祀られており、地域の方からも信仰もあります。ちなみに登山口の付近の方に聞いたところ、地元では“ひがしやま”と呼ぶのではなく“いいでさん”と呼んでいるのだそうです。
いよいよ、登り納めの東山を目指して出発です!
飯豊山神社(761.1M)からの展望です。宇津峰(676.9M)が正面に見えます。
南北朝時代に南朝の砦にもなった山です。
ゴジラの糞ですが、皆様そう見えますか??
前福島県知事が登山記念に建てた石碑です。お客様からは批難の声が・・・・

膝上くらいの笹薮をかき分けて稜線歩きを楽しみます。
2回のツアーともにおまけで羽山(690.0M)四等三角点にも行きました。ここは今回のコースの中で展望が一番の場所で正面に福島空港の滑走路や那須連峰が見ることができます!信仰の山でもあったので、祠がたくさん山頂にあります。
前回(12月16日)に掲載した中で皆様に質問した“ここはどこの山でしょう?”の正解は“富神山”でした
山形市内の山で手前に山形市街を見下ろし、その後ろには蔵王連峰が広がっています。非常に展望の良いやまでもあり、雪が降った翌日で空気も澄み、大展望が楽しめました!明日は、奥州街道を歩く予定です。第10回は二本松から本宮までの約13キロを歴史講師とお客様と一緒に歩きます!奥州街道はほとんど車道を歩きますが、昔の宿場町の面影を残すところも、所々あり、周辺の史跡や名所を周りながら歩きとても楽しいですよ
意外な発見もあり登山とはまた違った楽しみがあります!Posted by あるく仙台 at
13:06



※半角英数字で入力してください。